DNAnavi婚活

DNA検査方法

DNA検査方法①
DNA検査方法②
DNA検査方法③
DNA検査方法④
DNA検査方法⑤
DNA検査方法⑥

「文系脳でも分かる、簡単で
分かりやすい最新科学DNA解析
を使った的確高効率婚活」

婚活で大切なことは、幾つか有りますが、最終的には幸せになる結婚相手と結婚する事、相手探しは出来るだけ効率良く的確に行うことが大切です。
せっかくお見合いした相手が好みで無かったり、結婚後、子宝に恵まれず上手くいかなかったりと不要な無駄を省くのに今、最新科学技術のDNAを使った相手探しが有ります。それがDNAの中でも、一万通り以上あるHLA遺伝子配列の違いに注目し、HLA遺伝子の違いの差によって、相手との相性が簡単な方法で科学的に何%か分かってしまうシステムを、この度、ブライダル横浜310も導入致しました。
なぜ、HLA遺伝子の違いが大きい程、相性が良くなるか。それは、HLA遺伝子は免疫防御機能系遺伝子でHLA遺伝子が男女間で大きく異なっている程、生まれた子供は強く多様な病気から身を守ることができます。その為、本能的に女性は男性を選ぶ時にHLA遺伝子の違いが大きい相手を心地良く思い好きになるのです。
特に、その反応は体臭に現れます。女性が男性の臭いを嗅いだ時に、心地良い臭いと感じればHLA遺伝子が男女間で大きく異なっている、逆に不快と感じればHLA遺伝子が男女間で似ているという事になります。
分かりやすい例が、思春期の女性が父親の臭いを嗅いで臭くて嫌と思うのは、遺伝子的に非常に似ているからで、結婚相手選びでも同じ事が言える訳です。この件については1995年にスイスの大学で、複数の男性にTシャツを着てもらい、着て臭いが付いたTシャツを一枚一枚女性に嗅いでもらい評価をする実験が行われました。高評価した男性とはHLA遺伝子が大きく異なっている事が実験結果から分かり科学的にも、正しい事が判明されています。

HLA遺伝子の解析だけでは、妊娠しやすく、丈夫で健康的な赤ちゃんが生まれるとは判断できません。逆に不妊にもHLAだけでなく、その他の要因も複合的に重なりあい、不妊となることが多いですが、論文、研究等から結婚後の出産では、HLA遺伝子の違いが大きい程、妊娠しやすく、奇形や障害児が生まれる確率が減り、丈夫で健康な赤ちゃんが生まれる確率も高くなるということが発表されています。
今までの結婚相談所では身長や年収等の数値に頼って相手を選別し紹介しておりましたが、これでは相性までは分かりませんので、実際お見合いしてみて、なんだか合わない違うなという事も多々有り、時間と労力の無駄が生じていました。そこで、身長や年収等の数値と相性の数値とのダブル数値化によってより効率の良い幸せへの近道の婚活が出来るように追加したのが、今回のDNA解析を利用したシステムです。是非、御利用下さい。

DNA解析を利用したシステム